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Sunny drop

東京事変のメンバーである亀田誠治が務めている。 Sunny drop 監督:Daisuke 'NINO' Ninomiya 神尾楓珠と井桁弘恵が出演する天気と空がテーマとなっている。楽曲配信開始日の21時に、YouTubeにてプレミア公開された。 Sunny drop 作詞:竹中雄大 作曲:竹中雄大、沖聡次郎

相关单词

推論

ある事実をもとにして, 他の事をおしはかること。 推理や推定を重ねて結論を導くこと。 「調査結果から事故原因を~する」

棕櫚

「しゅろ(棕櫚)」に同じ。 「~の木」

寸

(1)尺貫法の長さの単位。 一尺の一〇分の一。 約3.03センチメートル。 (2)長さ。 丈(タケ)。 「~が足りない」「~は一尺四寸五分/浄瑠璃・長町女腹切(上)」 (3)ごくわずかな数や量。 「~の間」「~の油断も候はず/御伽草子・猫」 <i>~が詰(ツ)ま・る</i> 丈が短くなる。 また, 普通のものより丈が短い。 「洗濯したら~・った」「~・った洋服」 <i>~を詘(マ)げて尺(シヤク)を信(ノ)ぶ</i> 〔「淮南子(氾論訓)」から。 「詘」は屈, 「信」は伸の意〕 小事にこだわらずに大事を成し遂げる。 小利を捨てて大利をとる。 寸を屈して尺を伸ぶ。

殺す

(1)人や動物の命を奪う。 ⇔ 生かす 「短刀で人を~・す」「煮沸してばい菌を~・す」 (2)不注意など, 自分の落ち度で人を死に至らしめる。 どうすることもできないで, 死ぬにまかせる。 死なせる。 「一子など~・せし時は世に永らへては居られざる程に思ふものなりしが/浮世草子・織留 4」 (3)声などがあたりに聞こえないようにする。 感情が表面に出ないようにする。 おしころす。 「声を~・して泣く」「息を~・して様子をうかがう」 (4)本来の働きや効果の発現を妨げる。 特にスポーツ・勝負事などで, 相手の攻撃手段を封じる。 ⇔ 生かす 「材料の持ち味を~・してしまう」「スピードを~・した球」「利き腕を~・す」「左の隅の石を~・された」 (5)野球で, アウトにする。 (6)異性を悩殺する。 たらす。 「糸屋の娘は目で~・す」 (7)質(シチ)に入れる。 「更紗の下着と蜀錦の帯とを~・しけるに/滑稽本・針の供養」 ‖可能‖ ころせる ︱慣用︱ 寸鉄人を~・角を矯(タ)めて牛を~/虫も殺さぬ

漫ろ

(1)心のおもむくままに物事をするさま。 これといったあてもないさま。 「をとこ, みちの国に~に行きいたりけり/伊勢 14」 (2)これといった根拠や理由のないさま。 「木立などのはるかにものふり, 屋のさまも高う, けどほけれど, ~にをかしうおぼゆ/枕草子 78」 (3)本意に反しているさま。 心外であるさま。 「うたてある主のみもとに仕うまつりて~なる死にをすべかめるかな/竹取」 (4)風情がないさま。 つまらないさま。 「これをただに奉らば~なるべし/伊勢 78」 (5)予想外であるさま。 突然。 「宝倉の戸~にきと鳴りて開けば/今昔26」 (6)程度を超えているさま。 むやみ。 やたら。 「~に衣のあまた着たりける主の/今昔25」

卸す

〔「下ろす」と同源〕 問屋が商品を小売業者に売り渡す。 おろし売りをする。 「衣料品を~・す」 ‖可能‖ おろせる

濾水

水を濾過すること。 「~装置」

水路

(1)水を送るための人工のみち。 送水路。 導水路。 「農業用~」 (2)海・川・湖・運河などの, 船の航行する道。 航路。 「~測量」 (3)競泳で, 各泳者に与えられたプールのコース。 「短~」

下ろす

(1)高い所から低い所に移す。 下の方にさげる。 ⇔ あげる 《下》「棚から箱を~・す」「なべを火から~・す」「ベンチに腰を~・す」 (2)上げたり下げたりして使うものを, 下げた状態にする。 ⇔ あげる 「国旗を~・す」 (3)上を固定して, 下の方へ伸ばす。 《下》「すだれを~・す」「幕を~・す」 (4)人や荷物を, 乗り物から外に出す。 ⇔ のせる 《降》「乗客を~・す」「荷を~・す」 (5)神仏に供えた物をさげる。 また, 貴人の食事の残りや使っていた物を与えられる。 《下》「お供えを~・す」「そこの奉る御衣を一つ二つ~・し候はん/今昔23」 (6)人を高い地位・役割などからはずす。 退かせる。 「社長の座から~・す」「主役を~・す」「御門(ミカド)をも~・したてまつりき/増鏡(新島守)」 (7)本体から切り離す。 (ア)(木の)枝を切る。 《下》「枝を~・す」(イ)魚・獣の肉を解体する。 「アジを三枚に~・す」「獣ノ四足ヲ~・ス/日葡」(ウ)頭髪を剃ったり切ったりして仏門に入る。 「髪を~・す」(エ)(「卸す」とも書く)物をすって小さくする。 「大根を~・す」 (8)体外に出す。 「虫を~・す」「子を~・す」 〔堕胎の意味では「堕ろす」と書く〕 (9)使わないでしまってあった物を出して使う。 「新しいタオルを~・す」 (10)貯金などを引き出す。 《下》「一〇万円~・す」 (11)貴人の前から退出させる。 「みな下屋に~・し侍りぬるを/源氏(帚木)」 (12)悪く言う。 けなす。 「あさましく咎め出でつつ, ~・す/源氏(乙女)」 (13)風が山の峰から下に向かって吹く。 「三室山~・す嵐のさびしきに/千載(秋下)」 ︱慣用︱ 錨(イカリ)を~・看板を~・根を~・暖簾(ノレン)を~・筆を~

降ろす

(1)高い所から低い所に移す。 下の方にさげる。 ⇔ あげる 《下》「棚から箱を~・す」「なべを火から~・す」「ベンチに腰を~・す」 (2)上げたり下げたりして使うものを, 下げた状態にする。 ⇔ あげる 「国旗を~・す」 (3)上を固定して, 下の方へ伸ばす。 《下》「すだれを~・す」「幕を~・す」 (4)人や荷物を, 乗り物から外に出す。 ⇔ のせる 《降》「乗客を~・す」「荷を~・す」 (5)神仏に供えた物をさげる。 また, 貴人の食事の残りや使っていた物を与えられる。 《下》「お供えを~・す」「そこの奉る御衣を一つ二つ~・し候はん/今昔23」 (6)人を高い地位・役割などからはずす。 退かせる。 「社長の座から~・す」「主役を~・す」「御門(ミカド)をも~・したてまつりき/増鏡(新島守)」 (7)本体から切り離す。 (ア)(木の)枝を切る。 《下》「枝を~・す」(イ)魚・獣の肉を解体する。 「アジを三枚に~・す」「獣ノ四足ヲ~・ス/日葡」(ウ)頭髪を剃ったり切ったりして仏門に入る。 「髪を~・す」(エ)(「卸す」とも書く)物をすって小さくする。 「大根を~・す」 (8)体外に出す。 「虫を~・す」「子を~・す」 〔堕胎の意味では「堕ろす」と書く〕 (9)使わないでしまってあった物を出して使う。 「新しいタオルを~・す」 (10)貯金などを引き出す。 《下》「一〇万円~・す」 (11)貴人の前から退出させる。 「みな下屋に~・し侍りぬるを/源氏(帚木)」 (12)悪く言う。 けなす。 「あさましく咎め出でつつ, ~・す/源氏(乙女)」 (13)風が山の峰から下に向かって吹く。 「三室山~・す嵐のさびしきに/千載(秋下)」 ︱慣用︱ 錨(イカリ)を~・看板を~・根を~・暖簾(ノレン)を~・筆を~

論壇

(1)議論をたたかわせるために設けられた壇。 論争の場所。 演壇。 「~にのぼる」 (2)評論家・批評家が自己の意見を発表し, 他人と論争する世界。 言論界。 「はなばなしく~に登場する」

論談

論じ述べること。 「窃(ヒソカ)に力を込めて知人の間に~したる其孺子も/福翁百余話(諭吉)」

原論

その分野で最も根本的な理論。 また, それを論じた著作。

反論

相手の意見や批判に反対の意見を述べること。 また, その議論。 「政策批判に~する」

論纂

論文を集めた本。 「国文学~」

論賛

(1)人の業績を論じたたえること。 「抽斎は艮斎のワシントンの~を読んで/渋江抽斎(鴎外)」 (2)中国の史伝の終わりに, 著者が加えた論評。

論断

ある事柄について論じ, 結論や判断を下すこと。 「失敗の原因について~する」

軟論

弱腰の意見や議論。

言論

言葉によって意見や思想を公表すること。 話したり書いたりした意見。